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モットンで妊娠中の腰痛や寝返り時の痛み解消

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妊娠7ヶ月に入り、お腹が重たくなってきました。
そのせいか、夜寝がえりするのもつらいし、起き上がるのも大変!
なんだか、自分の身体じゃないみたいです。
腰痛も気になるけど、妊娠中は薬も使えないので、今後どうなるのか心配です・・・

 


お腹の大きい妊婦

 

モットンは寝返りをサポートするから翌朝がラク♪

 

妊娠後期に増える腰痛

つわりが落ち着いたと思ったら、腰が痛い!
日々変わる身体の変化に戸惑う妊婦さんは多いものです。

 

妊娠中期から後期にかけて、胎児は大きく成長し、子宮が広がり、また、骨盤を開きやすくするホルモンが分泌されます。
これらが原因で妊娠中の腰痛は起こると考えられています。

 

まぁ、普通に考えても、骨盤で5kg以上の重さを支えているのですから、負担がかからないわけないですね。

 

ところが困ったことに、妊娠中の腰痛に対して治療はほとんど行ってもらえません。
ギックリ腰を起こしてしまったのに、布団で絶対安静以外に何もできなかった・・・と、痛い経験をした知り合いもいます。

 

病院にもよりますが、万が一の危険を考慮して湿布の処方さえされないことは少なくありません。

 

では、本当に妊娠中の腰痛には何もできないのでしょうか?

 

腰への負担を最小限に抑える

お腹を抱える

赤ちゃんと用水の重さは生まれるまで何ともなりませんが、

  • 妊婦帯を使う
  • 寝る時は抱き枕を使う
  • 重いものを持たない
  • 立ちっぱなしを避ける
  • 座る時も腰に負担のかからないクッションを使う

など、日常生活で気をつけられることはいくつもあります。

 

抱き枕やクッションは、赤ちゃんが生まれてから授乳クッションとして使えるものもあるので、今から準備しておいても損はありませんよ。

 

赤ちゃんとママが一緒に使える4way授乳クッション

 

実は、寝ている間も腰への負担は大きい!

身体がツライから横になるのに、全然休まらない時ってありませんか?

 

妊娠中は妊娠前に比べて体重も増え、同じ布団やマットレスを使っていても寝心地が変わる場合があります。
特に、低反発マットレスのように体が沈み込むタイプのものは、重くなった腰が沈んでしまい、負担がかかっている可能性があります。

 

そこでおすすめしたいのが、高反発マットレス。
押しても跳ね返してくる力が強く、腰が沈みにくくなっています。
モットンはさらに反発力を140ニュートンまで高めているので、「宙に浮いているような寝心地」と形容されることもあります。

反発力モットンの反発力

 

反発力が高いと

  • 身体が沈まず、理想の寝姿勢が保てる
  • 寝返りの時に力が要らない

そのため、腰に負担がかからず、夜寝がえりをうつために起きることもなく、朝起きるのがラクに感じるのです。

 

大きめサイズを買えば、家族で寝られる

川の字で寝る

モットンの欠点とも言えるのが、値段です。
シングルサイズで39,800円。
かなり高いです・・・

 

でも、モットンは約10年使い続けられるので、1日あたりにかかる値段は10.1円!
もやし1袋より安いです。

 

そして、ファミリーにおすすめしたいのが、セミダブルやダブルの大きなサイズ。
セミダブルサイズは1日あたり13.6円、ダブルサイズは1日あたり16.4円
家族で一緒に寝るなら、断然お得です!

 

もし寝てみて合わなければ、90日間の全額返金保証もついています。
腰痛は、妊娠中だけでなく出産後も悩む女性が多いので、ラクに腰痛対策ができる方法はできる限り試してみることをおすすめします。

 

妊娠中の腰の悩みにモットン【90日間全額返金保証つき】