先頭に戻る

フィット感が良いから身体に負担がかからない

MENU

入った瞬間、天国みたいな布団ってないの?

 


困り顔の女性

 

宙に浮いてるみたい♪『モットン』は身体にフィットするから寝心地がいい!

 

最高に気持ちがいい布団で寝たい

お布団、大好きです!
特に冬は(^^♪
暖かくて、フワフワで・・・

 

でも、入った瞬間に感動を覚えるような布団って、あるんでしょうか?

 

好みによるかもしれませんが、身体にフィットして適度に沈み込むマットレスだと、包み込まれるような安心感があります。

 

ただし、あまりにも沈み込むと、寝ている間に背中や腰が痛くなることも・・・

 

そこでお勧めしたいのが、高反発マットレス。
適度に沈み込むけど、高い反発力で身体を押し戻すから、重たいお尻の辺りは沈み込み、背中のS字カーブは支えられて、横から見た時に理想的な曲線になります。

反発力によって押し戻される

身体にフィットしながら、そんな理想的な寝姿勢が保てるのが、モットンです。

 

寝心地はユラユラ

モットンの寝心地を擬音語で例えるなら、フワフワよりユラユラだと思います。
反発力が高いので、寝返りをうつためにちょっと動くと揺れるような感覚があります。

 

そして、身体が静止すると、その状態でモットンも身体にフィットします。

横向きでもフィットする

「まるで宙に浮いているみたい」と、よく言われますが、本当にそんな感じです。

 

想像してみて下さい。
「ああ、今日も1日疲れた〜」と、布団に入った瞬間、無重力のような寝心地だったら・・・?
まるで天国だと思いませんか?

 

身体にフィットするデメリットは?

フィットすると夏は暑い

フィットするのはすごく良い事だと思うのですが、実際に寝ていると、困ったこともありました。

 

それは、夏。
熱いんです・・・
モットンの上にそのまま寝ると、ウレタンフォームが身体に密着しているのと同じ状態です。
想像しただけでも暑苦しいですよね。

 

反対に、冬は暖かくて気持ちいいです。

 

夏はモットンの上にヒンヤリ触感のベッドパット等を敷くことをお勧めします。

 

冬はモットンの上にそのまま寝ても良いですが、汚れが気になるようなら、柔らかい素材のベッドパットを使うと身体にフィットしやすくて快適ですよ。

 

フィットさせるためには、硬さも重要!

Nによる違い

柔らかすぎると、支えられずに沈み込み過ぎるし、
硬すぎると、腰が浮いてしまってフィットしません。

 

だから、高反発マットレスは硬さ選びが大切です。
もし、買おうか迷っているマットレスが硬さの選べないタイプで、使用者の体重の目安等が書かれていないのなら、やめた方が良いですよ。
そのくらい、硬さは気をつけて買った方がいいです。
寝心地が全然変わって来ますからね。

 

モットンは、100N、140N、170Nの3種類から選べます。
100Nは1番柔らかいので、お子さんや小柄な女性等、体重が軽い方向けです。
140Nは最も多くの方が当てはまる45kg〜80kgの方向け。
170Nは1番硬く、80kg以上ある大柄の方向けです。

 

私もそうなんですが、45kg前後で100Nと140Nのどちらが良いか迷うことがありますよね。
私は140Nを選んで、快適に寝れていますが、沈み込む感じが好きな方は100Nの方が良いかもしれません。

 

モットンは、購入後に「硬さが合わない」と感じたら、硬さの違うマットレスに交換してもらえます。
使用後の変更ができるため、理想のフィット感のマットレスを選びやすいですよ。

 

身体にフィットするから快適!【モットン】2万円OFF