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モットンは保温性が良く、冬は暖かい

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冬はモットンでエコライフ♪

モットンって暖かい

東京で54年ぶりに積雪が観察された2016年11月24日。
冬本番で、寒くなったな〜と感じるわりに、夜寝る時は暖かいんです・・・
あれ?
何で?

 

モットンは暖かい

電気式毛布がなくても

毎年、11月中旬になると電気式毛布が手放せなくなります。
でも、今年は何かが違う・・・
寒くないんです!!

 

去年と変わったことと言えば、モットンを購入したことです。
もしかして、モットンってすごく保温性が良いのかも・・・と言う事実に気が付きました。

 

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ウレタンフォームの保温性

保温性が高い

ウレタンフォームは、種類にもよりますが、一般的に保温性が高い素材です。

 

ウレタンフォームは家の断熱材にも使われています。
最近の家は、断熱材の開発が進んで気密性が上がり、非常に冷えにくくなりました。
一昔前は「一軒家は寒い」なんて言われていましたが、今では一軒家でも暖かいのが常識。
これも、ウレタンフォームのおかげです。

 

モットンで電気式毛布を使うと・・・

さすがに「雪が降る」と予報された夜は寒いだろうと思って、電気式毛布を使いました。

 

でも、夜中に暑くて目が覚める。
眠くて動きたくないので、足だけ布団の外に出して、冷たい所を探しながら寝ていました。

 

まさか、冬に暑くて目が覚めるとは・・・
それ以来、電気式毛布は使っていません。

 

モットンに電気式毛布は使える?

湯たんぽもOK

電気式毛布や湯たんぽ、布団乾燥機も使えます。
ただし、温度は50℃まで。

 

モットンの耐久年数は約10年ですが、これは使用方法を守った条件で、へたらずに使える期間のことです。
熱によって劣化してしまったりすると、ウレタンが変性して耐久年数が短くなる危険もあるので、電気式毛布などを使う場合は温度が高くなりすぎないように注意しましょう。

 

ダニ退治機能に注意!

電気式毛布はダニの温床になりやすいってご存知ですか?

 

ダニは50℃以上の温度で30分程度加熱すると死滅します。
そのため、電気式毛布には50℃以上の温度になる設定があります。
我が家の電気式毛布の場合、1番温度が高いメモリに合わせると、ダニ退治ができるようになっています。

 

さて、モットンの耐熱温度は50℃以下です。
モットンの上で電気式毛布のダニ退治機能を使うと・・・?
そうです!
モットンが50℃以上になってしまう危険があります!!

 

モットンはダニを寄せ付けない素材なので、ダニ退治する必要はありません。
電気式毛布を外してダニ退治し、モットンはダニの死骸やフンが落ちていないように、掃除機で表面を吸い取るだけにしましょう。

 

入った時の「ヒヤッ」を防止する

毛布風シーツ

夜、布団に入った時、布団が冷たいと寝付きにくいですよね。
「電気式毛布を高温にして布団を温めておく」と言う人もいるでしょう。

 

しかし、モットンのことを考えると、電気式毛布は低温にしておいた方が安全です。
でも、低温だとなかなか布団が温まらない・・・

 

そんな風に悩んでいる方には、ベッドパッド代わりに毛布を敷くことをお勧めします。
モコモコなベッドパッドも売っていますが、洋服に白いホコリが付きやすいので、私は苦手です。(ベッドメイクする時に、タイツが真っ白になるんです・・・)

 

我が家は、たまたま見つけた毛布のような質感のベッドパッドを使っていますが、あまり販売していないようなので、「布団が寒い」と悩んでいる方に、毛布を敷いて寝ることを提案しています。
毛布の上に寝てみた人からは「ヒンヤリしない」と、なかなか好評ですよ。
今夜から、早速試してみて下さい♪

 

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